Junpei3の日記
バイク・クルマをこよなく愛するJunpei3の日記です。 エクストリームバイク、クルマ、その他身の回りの些細な出来事を徒然なるままに記していきたいと思います。
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おかん
月9ドラマの”東京タワー”がとうとう最終回。
おかんが死んでしまった。ええドラマや。感動した。

で、佐賀の田舎にいるJunpei3のおかんもいつかは死んでしまうのか・・・
いつかは現実のはなしになるんだなー。
何年後かに実際にその場面に出くわしたらどんな感じなんやろ。やっぱり泣くのか??おれ。
でも、おかんが死ぬ前に9歳年上のおとんが先に逝っちゃうんだろうなー。
おとんっ!!

でもその前におれが事故って死んでたりして・・・(爆)

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久々のブタミントン
昨日は久々にバドミントンの練習に参加してきた。
今年に入ってからエクストリームの練習で痛恨の転倒を喫して、肩を軽く脱臼してから実に2ヶ月ぶりのバドミントン。
いつもお邪魔させていただいている”バイ・ザ・ウェイ”が練習している体育館に入るや「あれ?Junpei3もうバドミントンやめちゃったのかと思ったよ~」と・・・
いえいえ、まだまだがんばりまっせ~!

肩を痛めてからも普通にエクストリームやジムでのトレーニングはやっていたので体力は落ちていないはずだが、やはり使う筋肉がちがうため3ゲーム程度でもうヘロヘロである・・・
ネット際へのドロップにも足の踏ん張りが利かずフラフラと腰砕け状態。
で、1時間ちょっとで5ゲームをしてさっさと退散。
ほんの少しやっただけなのに今日はさっそく筋肉痛が。
歳をとると二日後から筋肉痛が出てくると言うが、ま、翌日に筋肉痛ということはまだまだ若いということか。てへっ。
夏のBIGS合宿に向けてぼちぼち練習がんばっていこうかな。

で、帰宅してから晩飯を食べながらネットでミクシィの友人のページをいろいろと見ていると・・・
エクストリーム仲間の○ちゃんの日記で「失恋しました・・・」と。
切ないな~。詳しいことはわからないけど、ドンマイだ!○ちゃん。
あんなに気が利くナイスガイはなかなかいないと思うけどなー。
○ちゃんをふった女の子、”もったいないオバケ”が出るぞきっと。


ていうか、”もったいないオバケ”。死語だな・・・。
そして”恋愛”、これも私の中では死語になりつつある。
そういえば最近、恋してないな~。
あ、エクストリームに恋してた・・・


懲りずに・・・
今日も懲りずにエクストリームの練習。
休日にいつも練習してる場所は1時間以上かかるためちょっと遠いので、少しでも近い練習場所をさがしてお台場へ。
いろいろと徘徊しているとちょうどよさそうな場所を発見!
どうやらトレーラーの待機場だったようだが今は使われていない。
すぐとなりが大きな道路でビュンビュンと車が行き交っている。
周りには倉庫ばかりでしかも休日で働いている人もいない。苦情が出ることもない。
しばらく使われていないせいか路面上に砂利が散らばっているが気にせずに練習開始。

しかし、しばらくして道路脇のスピーカーから迷子の呼び出しアナウンスならぬ練習中止命令。「こちらは東○都港湾局です。黄色のバイクで遊んでいる人、そこは東○都の管理地です。速やかにに退去してください。」周囲一帯に響き渡るくらいの大きな音量でアナウンスが。
”黄色のバイクで遊んでいる人”?
”遊んでいる”?
何が”遊んでいる”じゃボケ!こっちは将来飯を食うために練習してるんじゃ!ある意味仕事だ。(嘘)
理由はともあれ、エクストリームが一般ピーポーから煙たがられるのはいつものこと。
少しだけ無駄な抵抗をしてやろうと思い、無視して練習を続けていると、ついには向こうのほうから職員二人がとことこ歩いてくる。


VFSH0302.jpg


職員「ここは東○都の管理地ですから出て行ってください。」
J「はいはい、人の敷地に勝手に入りこんでるこっちが悪いのは重々分かってます。素直に帰りますよ。でもここで練習しても苦情を出す人もいないし、おれが一人でかってに転んで怪我するだけで、実害は無いでしょう?見てみぬふりしてたらええのに。あんたらもちっちゃい人間の一部だ。アメリカなんて公道でも警察が協力してエクストリームやってるのに。安倍さんのいう美しい国にする前にもっとでっかい国にしたほうがええよ。」とわけのわからないことをぶちまけてきた。
職員「そうですね~。そういう意味では日本はちっちゃいですねー・・・」

元F1レーサーの中嶋悟も若かりし頃は天下の公道の峠道を走り回ってF1レーサーになるほどの技術を磨いている。
公道や人様の土地で勝手にそんなことをしてはいけないことは誰でも分かり切っている。
でも杓子定規なちっちゃい人間が蔓延っているかぎり日本から一線級のモータースポーツ選手が出てくることはない。

石原さん、数百億もかけて五輪招致をする前にエクストリームの練習場を作ってくささい。
エクストリームが市民権を獲得するその日まで、戦おうと思う。(嘘)





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